Facebookで稼ぐ方法

Facebookを使えば誰でも稼げるか?

投稿日:

小西です。

いつも購読有り難う御座います。

まず連絡事項からです。

先日紹介したZENですが、今回私の特典でも かなり面白いカスタマイズ方法を取り入れました。

多分、明日の夜か明日の朝までには、配信できると思いますので楽しみにして下さい。

「これから先にもっと増加するスマホユーザーを対象としたコンテンツ作り」には、このZENは、最適ですし、私の特典内容も、かなり役立つ筈です。

質問も未だに多いですが、「誰でもできる事を誰よりもやる事で実現できる事に没頭する」というのは、とても良い事です。

そして小さな報酬で手応えを感じる度にどんどんステップアップしていけると思います。

また他のビジネスでも流用できるという事も忘れないで下さい!

スマートアダルトマルチメディアシステムZEN詳細 ※特典付きリンク

スマートアダルトマルチメディアシステムZENの記事を読む

 

実は Facebook系の記事を書いているところで、質問を頂きましたのでシェアしたいと思います。

その内容は、「Facebook使えば誰でも稼げますか?」と言う質問です。

答えとしては、確実ですが あくまでも売る商品などが定まっていてその商品が売れるという前提での話です。

Facebookを使えば誰でも稼げるのか?

 

 

これは私の考えですが、まず……

 

稼ぐ=誰かにお金を払って貰う事。

ということになります。

間接的にでも そうですが何かを買って貰う事で利益を出すという事が現実です。

 

例えば ノウハウにしてもそうですが 結果がでるとかでないとかは、個人差がでます。

これはビジネスは、「誰かにお金を払って貰う事が大前提」であるからこそです。

クリック課金の場合は、広告主が課金報酬を払っていますし成約型のものは、購入した人が払ったお金から一部のお金が支払われます。

その特性から考慮すると 稼ぐ額に差がでるのは当然です。

 

例えば1日10万円稼げるとか 謳っている商材などもありますが 理解できている人は、みんなが10万も1日に稼げない事は理解しています。

しかし本当に稼ぐ人の目的というのは、「1日10万」ではなく「1日10万の可能性のある方法を習得したい」のです。

もちろん、1日10万ばかりに気を取られる人からすると 「話が違うじゃんか!」とか言い出すのですが そもそもビジネスモデル全て、そういう見方をするものでは、無いのです。

 

個人差があるのは 当然で当たり前だということです。

 

使えば稼げると言う考えではなく、あくまでも集客の一環なのです。

 

SNSを使うというのは 何か目的意識があってその目的を達成するためだと言えるのです。

 

例えば、「この化粧品を売りたい」と考えてサイトで紹介して、さらにもっと多くの人に見て貰いたいと考えた時に、SNS集客や 広告による集客を考えるのです。

 

しかし目的もないままFacebookを使って何かできないか?と考えると、ハードルがグッと高くなるのです。

何を売るのか。何を紹介するのかを明確にした上で使う。

 

あるいは、自分のサイトにアクセスを増やしたい……というだけでも構いませんがアクセスを増やして反応が取れるサイトがしっかり作れてないと反応は取る事ができないのです。

 

Facebookは集客に使って稼ぐ事ができるというのが正しいでしょう。

Facebook系のノウハウやツールは全て、売る商品(キャッシュポイント)を用意して、そこへアクセスを集めるという事になります。

 

つまりその為には、紹介したいものと関連性の高い人からのいいねを増やしてアプローチを継続的に行えば良いのです。

もちろん いいねも属性を絞る事ができます。

いいねをクリックして貰うコンテンツに関連性を持たしておけば良いだけです。

 

ダイエット商品を売りたいなら ダイエット関係のコンテンツを投稿して いいねを増やして、その いいねをしてくれた人に ダイエット系の案件をアプローチしていくという事になります。

 

しかし、広告によっても反応が取れるもの、取れないものがありますので、出来る限り売れる商品、とくに初心者の場合は、明らかに巷で売れているニーズの高い商品を選ぶと より現実的になります。

 

Facebookで稼ぐ為に最も重要なポイント

よく広告選びでもライバルの多いものを避ける人が居ます。

検索エンジンを見て多くの人が群がってると、「勝ち目ないな」と思うものですが 土俵を変えれば関係ありません。

検索エンジンでキーワードで上位を奪い合いしている商品を例えば、FBをフル活用して集客してアプローチする。

既に反応が高い商品こそ 売る人が群がるものです。

つまり成約率の高い商品という事になるのです。

成約率が高いものは、少ないアクセスでも売れるという事になります。

1000アクセスで1本成約する商品よりも

100アクセスで1本売れる商品を扱う方が利益が出せるのです。

検索エンジンを見て すごく競合が多く数多く売れている商品を集中して取り組む方が、稼ぎ易いという事と、そういう商品を土俵を変えてSNSを活用して売る事によってハードルが グンと下がるのです。

これは、もっというと検索結果でも キーワードを少し変えてみるという方法を 大きくしたようなものです。

キーワードの場合は、関連するキーワードを色々と考えて攻める事で有利に立ち回れるようになります。

ライバルばかりの検索キーワードではなく 他のキーワードを考えて人気商品を売るという考え方です。

 

FacebookなどのSNSは、どんなビジネスでも連携させる事をお奨めします。

それでは、小西でした。

 

YouTubeで稼ぐ方法の無料レポートはこちらから。

2020年YouTubeで稼ぐ方法ランキング

2020年もYouTubeで稼ぎ続ける為のYouTubeを学べるコンテンツ一覧です。

もしもYouTube動画で稼ぐ方法は、2017年で終わったと思ったら大間違いです。

チャンネル登録者1000人、そして再生回数の審査基準にも屈しないノウハウは、まだまだあるのです。

 

YouTubeで稼ぐ方法 YFM

2018年も顔も声も出さずに稼ぐ2種類のYouTubeジャンルを公開。チャンネル登録者も増やす事が可能なジャンルです。もしもYouTubeで稼ぐ方法を諦めるなら このYFMを取り組んで空にして下さい。

LINEを使って作成するYouTube動画ジャンル

LINEを使ってYouTubeで稼ぐ方法を公開しています。通話アプリLINEを使ってどのような動画を作るのか?手順を1から公開中です。殆どの人が想像も付かないかもしれませんが実は、このジャンルは作り易い上に再生回数も高めやすいのです。

YouTube動画大百科 YDC

YouTube動画で稼ぐ手法を複数公開しているコンテンツです。作り易くて再生回数も高めやすい動画ジャンルとその作り方を解説しているコンテンツです。

-Facebookで稼ぐ方法

Copyright© YouTubeで稼ぐ方法(小西和夫) , 2019 All Rights Reserved.