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システムやツールに頼るという選択肢 松前弘幸さんからのメール内容

投稿日:

小西です。

 

今日は少しシステムに頼ると言う考え方について解説をします。

先日も紹介した RBSですが やはり色々な質問を貰います。

RBSの詳細はこちらです。

システムに頼るという事は、悪い事か

 

10年に1度出るか出ないかというものですが
凄く良いです。

 

先日ノウハウも届きまして 内容を確認しましたが
「これなら手堅いね」と言えるものでした。

今の所設置段階でも、夢と希望が満ちあふれるような凄い仕組みで
私のところにも 「すごい すごい」と 購入者様からも感想を
頂いています。(これは本当です。)

軌道に乗れば、アフィリサイトの運営などとは 異なる明らかに
ワンランク上の優越感を得られる筈です。

とりあえず 絶対買い!といえるものですので まだ読んで無い人は是非読んで下さい。

RBSの詳しい記事を読む 特典も期待値大

 

凄いシステムではあるものの、システムに依存して良いか悪いかという事です。

どれだけ優れていても扱うのは、人間です。

唯一今回のものは他力本願なのですが大半のものは扱う人に左右されます。

「うまく使えるでしょうか」と不安な声も頂いています。

ただ、ネットで稼ぐには、2つに1つしか無いのです。

地道にコツコツスキルと知識を身に付けながら地を這いつくばるか。

あるいは、

システムやツールを使いこなして収益を伸ばしていくか。


使えるか使えないか
と言う問題と、もう一つは、ツールの質、クオリティも大きな要因になり
結果に大きく影響するものです。

 

強い武器を手に入れる!!

 

これはとても単調な問題で、
強い武器を持てば攻撃力が上がる。
強い防具を身につければ防御力が上がる

このように単純な事で、どれだけ破壊力のある武器でも、扱い方というものが必ず存在します。

 

そこさえ乗り越えれば、ツールの場合、大きな破壊力を生み出します。

もちろん、人それぞれ好みは分かれますが、ただ注意点としては、依存し過ぎる事です。

依存し過ぎた失敗談は、私が経験しています。

過去の失敗談はよくブログでも書きます。

 

あの頃は本当に ツールに依存していて 検索のアルゴリズムのせいで
見事に私は、どん底に落ちましたが、でもその経験があったからこそ
今があると考えています。

這い上がるまでは、本当に色々と波瀾万丈で お金も使いましたし
ツールも情報も買い漁りました。

時には、他人の悪い話ばかりに反応をして 時には、
思い込みだけで否定をしてみたり、本当に みすぼらしかったと思います。

伸びないと、どんどんネガティブな思考になるものですね。

「どうせうまくいかないよ」とか。

そしてそういう悪い気を持つ人達ばかりで文句や愚痴を並べる事に快感を覚えるようになってしまい、どんどんダメ人間になりつつありました。

逆にそう思っている間は、永遠にうまくいかないものですが
それにさえ 気付かずにいた時間が例え1分でもある事は、私の中で唯一の汚点です。

しかし少しずつ成果が出ることで、どんどんポジティブな
思考に変わるようになり なんとか少しずつ伸ばす事ができるようになりました。

私の周りにも過去の私のように「無理無理そんな事できないから」
みたいな事を言う人は大勢居ました。

今では、そういう人達とお付き合いをしておりませんが、
今思う事は、「そういう人の意見を聞いていた事が何より成功を
一番遅らせる原因の1つだった」と感じています。

でもツールで成功した事は非情に良い経験でした。

よく話をする事ですので、

「RBSは、通用しなくなる事ありませんか?」という質問を
何通か頂きましたが、 私が過去使っていたものとは、全く違います。

私のものは、サイト作成ツールです。

今回のRBSとは、少しどころか大幅に違います。

もともと 私がツールを使っていたのは、一昔前ですから クオリティも
RBSと比べると、天と地の差がひらきます。

失敗した過去の経験からアドバイスをすると、
ツールはツールで活用しながら、ツール頼みにせず
時間に余裕ができれば 基礎や知識やスキルを磨く事も
同時に頑張ると より良いと思います。

ツールは頼るけど そこで空いた時間を基礎や応用などの
研究やスキルや知識を身に付ける為の勉強に 時間とお金を
回していくと理想だと思います。

10年に1度の高機能ツール

 

松前さんからのメールの内容

実は本日、松前さんから とある本の紹介がありました。

それが何かというと この書籍です。

スーパーメディア戦略

 

まさに今回のRSBは、こんな戦略に則ったものであるという事を
私も初めて知り、アマゾンで早速注文をしたところです。

この書籍は、あのメルカリの社長さんも登場しているわけで、
少し調べればだいたい分かりますが

データーベースをコアに持ち、ユーザーが参加する事で価値が高くなる仕組みを高く評価しているのです。

これを読めば分かりますがメルカリなどももちろんその1つです。

もちろんユーザーが居なくて商品が無ければ話になりません。

ここで大事なポイントは、ユーザーもそのシステムを利用する価値があるという点です。

誰もタダ働きなんて他人の為にしませんから、自分にメリットのある事をやってる間に
それが自然とサイトの血となり肉となるという図式なのです。

みんながWINWINになれる そして自動化、他力本願。まさにRBSは、そんな要素を持ち合わせているのです。

もう、私も 松前さんには、頭が上がりません…。

今後の特典も少し時間を空けてからとなりますが 是非活用して下さい。

まだ読まれてない方は、急いで確認しておきましょう。

まだまだ公開されたばかりの状態ですから。

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それでは、小西でした。

 

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