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小西です。

いつも購読ありがとうございます。

暑い日が続きますね。

 

さて今日は、ビジネスの常識、そして稼いでいく為に 意識すると駄目になる事を幾つか話します。

 

楽して稼ぐ事は悪くない。

世の中には苦労してお金を稼ぐものだという人が数多くいます。

しかし一つ言える事は、それは最初だけ。

しんどい事や時間ばかり使って稼ぐ事は もちろんできます。

しかし、いつかは、何もしなくてもお金が入り続ける仕組みを作らないといけないのです。

 

努力だけでは報われない。

よく小学生の時に努力は報われると聞いた事があると思います。

しかしこれが社会に出ると あまり意味を成しません。

努力よりも結果が大事なのです。

もちろん結果を出す為に努力は必要ですが、

努力で報われない人が非常に多いですが

これは、努力のレベル、努力する所など…があるのです。

 

会社に就職しても助けてくれない。

これは絶対にないですよね。

ちょうどコロナが酷かった時期、どれだけの人達が会社に切られて、職を失いましたか?

会社は、何も助けてくれません。

会社がどんどんダメージを受ける事が起きれば
順番に解雇されてしまうのです。

普通に考えて自分の人生の核となる収入を会社に
頼る事は非常に危険です。

 

万が一の場合は「国が助けてくれる。」は、大間違い

まさか今の日本で このような事を
考えている人が居るとは思いませんが

残念ですが国は確かに 援助はしてくれますが、
一時的なものです。

4月、5月では、確かに給付金がでましたが、
一時的なものです。

もちろんとてもありがたいことですが
過度な期待をすることは、ご法度です。

特に年金もそうですが私は前も書きましたが老後のお金も確保しています。

多分…厚生年金も支払いしていますが 期待はしていません。

まず60歳の時にとりあえず、1億円ぐらい貯金があれば まずまず生きていけると考えてます。

もちろんこれでもギリギリかもしれませんが まずは1億円は60歳から。

そして それまでのお金も最低限の生活を目安に月に50万程度で年間600万を考えれば
10年で6000万程ですから 少し余分に見積もって30年で2億円もあれば いけると思います。

この程度のお金の大半は既に私もコツコツと貯蓄していますので 殆ど問題が無いと見ています。

もちろん ここで結婚云々を考えると変わる話ですが、このぐらいのお金があれば
一部を運用に回して資産を増やす考え方もできるのです。

このように 年金など何も考えずに私の場合自力で生きる事を念願に置いてます。

 

誰かが助けてくれる…は、大間違い

最後は、誰かに頼る事です。

親は確実にいつまでも居ません。

そして兄弟や友人や家族…残念ですが本当に
ヤバい時に頼りになるのは、自分だけです。

金の切れ目が縁の切れ目ということわざのように
私も過去に大きな失敗をした時、人の冷たさを知りました。

お金のある時は、チヤホヤしてきて
お金がなくなると スーッと消える。

本当に人というのは自分の状況が悪くなると
関わりたくない!と考えてしまうのです。

 

綺麗ごとぬきにして 

国も会社も人も頼れない。

そして努力より結果。

最終的には、楽して稼ぐ為に力を注いでください。