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動画の収益化無効の原因と対策

小西です。

いつも購読ありがとうございます。

 

実は先日、ある友人と会ってきました。

ちょうどその友人は、投資の世界で大成功と言うほどでもないですが月にやっと7桁を稼げるようになったそうです。

「100万円を超えた」という事ですが 本当に表情や喋り方、そして考え方も変わった感じを受けました。

ただ、それもそのはず。

今までは会社勤めで決められたお金、決められたお金での生活で圧迫されていた方が給料の何倍ものお金を自分の力で稼げるようになったら 確かに全てが変わるのは当然ですね。

これは、私も過去に経験してきた事です。

「とことん可能性のあるものに全速力で挑む事」が何よりも大事なポイントです。

 

ネットで稼ぐ目標というのは最初はだいたい10万円、50万円、100万円…という区切りの人が非常に多いです。

ただ、大きく変わるのは月収100万円を超えた時だと私は思います。

30万の手取りの給料と100万円では、重みが違うし、自分の頑張り、苦労が全て数字で反映されるようになってきます。

モチベーションも高まってパソコンの前から離れたくなくなる時期も出てくる筈です。

現実世界では、やっぱり悲しい事から国家の戦略で殆どの人が 「学歴取って良い企業に就職する」という事が仕来りのようになっています。

「それが当たり前」と思う人も多いでしょう。

「ネットで稼げるなんてバカバカしいインチキばかり」と思われている人の方が多いです。

恐らく家族や周りの人もみんなそういう人ばかりだと思うのです。

しかし、私の周りには殆どがネットビジネスで稼いでいる人ばかりです。

・在宅主婦で毎月100万以上稼ぐ人。
・圧迫された毎日の過酷な労働から抜け出して本気でネットで頑張ったらアフィリ報酬が100万円を超えた人
・あるいはそれ以上の主婦の人。

・副業で始めたネットビジネスで年収600万円を超えて退職し年収1000万円を超えた人。

などなど普通にいます。

圧倒的に今では、現実世界の一般的な仕事の人が多いですが、少しずつネットで稼ぐ力を身に付けて自営業者として稼ぐ人が増えいるのが今の現状なのです。

胡散臭いし信じられないかもしれませんが もちろん私達も 自分で法人を作りそしてちゃんと社会保険などにも加入していますので 充てになりませんが安心です。

その辺の会社で8時間も拘束されて、2倍頑張っても収入は2倍にならない会社で働くよりは、ずっとかマシだと思います。

 

小西和夫
小西和夫
以前にも紹介したMBSの再募集が始まりました。MBSのシステムは十分に100万円の月収を超えられるビジネススキームです。私は小銭稼ぎを否定しませんし大事だと思いますが、ただ頭から大金を狙うのであれば、今回のMBSは、大きな利益が十分狙えるビジネススキームである事は間違いありません。今日ぐらいに特典にも追記事項がありますので、そちらを確認してください。

 

本日は、YouTubeの収益化が外される原因について少し記事を書いてみます。

実は以前に公開した、

この辺で作成する動画は、何一つ問題ないですが、稀に収益化の広告が表示されない動画が出るという事を聞きましたので簡単に解説をします。

 

YouTubeの収益化の無効の原因

 

基礎的なYouTube動画で稼ぐ方法としてYouTubeで稼ぐ為の手順や情報は、こちらで把握できます。

YouTube動画に関しては 収益化条件が通った後に、黄色になり動画単位で収益化不可になるケースがあります。

 

未収益化動画、クリエイターツールの動画の横についている「黄色い$マーク」ですね。

 

 

「最近目につくようになった」という方も居る筈です。

 

結論から言うと動画に対して適している広告主が存在しないという事です。

これは、Youtubeプログラムの改善により、「サムネイル」もチェックされている状態になったり動画内容の厳格な基準が設けられているからとも言えます。

とくに動画の内容で、以下のような内容が含まれている場合は、よくあります。

[st-square-checkbox bgcolor=”” bordercolor=”” fontweight=”” borderwidth=”3″]

戦争もの
アダルトコンテンツ混じりのもの。
暴力的な内容
グロいもの
著作権違反動画

[/st-square-checkbox]

これらは、典型的です。

なぜなら広告枠を買う個人や企業も、掲載されたくない動画もあるのです。

例えば以前に、日本で2番目に自殺者の多いと言われる青木ヶ原樹海」で自殺したと見られる男性の死体の映像をYouTubeに投稿しました。 ローガン・ポールは、樹海で日本人のガイドを連れてキャンプをするという企画だったようですが…

その時に公開された動画というのが こちらの動画です。

この手の動画に広告が出る事で広告主のイメージは悪くなります。

そもそも、一般の人には、この動画で流れる広告の仕組みは理解していないので

「こんな不謹慎な動画に広告を入れるなんて」と思う人が居る事で広告主のイメージはダウンしてしまうのです。

 

ただ今回の 動画に至っては、それ以前という事もあり、実にYouTubeに広告以前にBANされましたが。

 

収益マークがイエローになった場合の対処方法

YouTubeの仕組みは広告主が払う出稿費用の中から動画制作者にその一部がYouTube動画制作者に支払われます。

つまり広告主からすると、YouTubeに出しても質の低い動画に表示される事は、マイナスだと考えるのです。

とくに上記のような自殺者の映り込むような動画というのは論外ですよね。

これは、Youtube側が、広告が表示されて広告主のイメージダウンにつながるような収益動画を減らしたいという理由から収益化可能な動画の基準をより頑固たるレベルに改正された…という事でしょう。

上記のような動画はBANされかねない内容ですが ただ緑のマークが黄色に変化して、「殆どの広告に適してない」と出ても焦る必要は、ありません。

とくに一度アップロードした動画は消さない限り 何も変わりませんし、後に表示されるケースもあります。

改善しようにも一度アップロードした動画は編集できませんので対処方法は、先程述べたような要素を含んでないか…という事や広告主の立がで、動画ネタを考えると良いと思います。

尚、この手の同様の問題は、アドセンスなどでも、ありがちです。

 

では、小西でした。