2019年のネットビジネスと2020年のネットビジネスの傾向について。

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小西です。

いつも購読ありがとうございます。

本日のテーマは 2019年を振り返ってというテーマで記事にしてみました。

一番印象が深かった事は、Googleの検索エンジンです。

Googleのアルゴリズム変動

2019年をアフィリエイターとして振り返ってみると、Googleのアップデートが一番ネットビジネス業界に
打撃があったと思います。


月間500万円あった報酬が10万を切るくらいになったというような人も多いです。

とくに美容系などの一部では、「運営者情報が無いサイトは順位を落とす」という対策で

運営者:○○運営事務局 みたいなものを加える方法が流行りました。

しかしこの手のサイトは全て消えたように思います。

Googleと言えば、ネットの王者ですが ストリートビューなどをご存知かと思いますが、衛星に加えて、車も走らせています。

見た事がある人も多いでしょう?

 

今では、私達が知る以上の情報を収集している会社なのです。

恐らく個人情報などもgmailなど数多くのサービスを考慮すれば データーとして 凄いデーターを持っている筈です。

どれだけ複数の架空アカウントやサイトを持っていても、「それが誰のものなのか」という点も認識できるだけの情報量は、持っている筈です。

 

そして毎年のように進化し続けています。

 

すなわち 子供騙しが 通用しなくなってきているのです。

 

でも これは、あくまでも独自ドメインのサイトの一部ジャンルの話です。

 

ジャンルの話をすると長くなるので控えますが、とくに生活や人間の身体に影響を及ぼすものは、断定的なジャンルです。

 

ただ、「でも無料ブログやYouTubeは、大きな影響を受けていない」という事が現状のようです。

 

無料ブログやYouTubeは、なぜ検索エンジンの大きな影響を受けにくいのか?

実は、FC2動画やアメブロやはてなブログなど 色々と無料のブログサービスがありますし、検索上位に
表示されやすいYouTube動画は、どういう事か?と思う人も居ると思います。

 

この場合、大元のドメインは ブログサービスなどになりますがこれらの場合は、話も変わります。

 

その理由は、大元のサービスが実体性を証明しているからです。

 

つまり情報を見ているのではなくドメイン情報やサイトの所有者 を 重視して見ているという事です。

流石に、「記載の情報が全て正しいか間違いなのか」までは、人間の目視やシステムでも時間をかければ認識できたとしても それを全てのWEBサイトで瞬時に検知して評価をつけるような事は、今の技術では、到底難しい話です

おまけに、無料ブログやYouTubeなどの場合、サービス内の利用者を特定する事も不可能ですし判断できません。

ただドメインなどは、実体性がある事は、間違いない問題です。

 

実体の有り無しだけで上位表示されたり落とされるとまで言いませんが、個人でドメインを取ったコンテンツよりも、実体性のあるサービスのドメインを利用したコンテンツの方が、有利と言えば有利になってきているのです。

 

これはYouTubeでもいえる事で、同じキーワードで独自ドメインのサイトで投稿するよりも
YouTubeの方が検索上位に表示されやすくなっています。

これは、動画そのものの影響というよりは、キーワードとYouTubeの検索エンジンから見たYouTubeの評価が高いからだと言える現象かと思います。(そもそもGoogleとYouTubeの関係なので当然かもしれません。)

 

王道系なら 利用者が軒並み増えているSNSでの集客に加えて、検索にも強めのブログサービスの利用やYouTubeを
交えたような戦略が 最も有効です。

 

ただアダルトジャンルなどは、この限りでは、ありません。 そう考えると 本気でアダルト分野は、強いなと思います。

大きな変動もなく長年安定しているという点においては強いでしょう。

Googleの画像検索で「無修正」「アダルト」などと検索するだけでも無修正画像が飛び込んでくるぐらいなので気にもかけてない事が明白で、重要性を感じてないジャンルなのかもしれませんね。

 

アナウンスがありましたが このオロチも2020年 より強いサイトにする為にもシステムのアップデートが行われるそうです。

それも 「自動集客」です。

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既にこのオロチでは、私のサイトと羽田さんのサイトを経由してOPF導入の場合にのみ、W特典を受け取れますのでこれらを活かせば、ほぼ最強で検索エンジンにおびえる必要はありませんが、さらに強くなると、失敗する要因がほぼなくなると思える次元です。

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何よりも自動更新さえ設定しておけば 時間も取られないので万が一の事があっても損失は少ないです。

 

数か月や1年も頑張って育てたサイトが飛ばされると半端ない打撃ですので もう以前にも伝えたように、

SEO意識は 適当でいいと思います。

 

あ、今思い出したのですが、この記事書くの忘れていました。

MBSのEXバージョンのレビュー

 

EX版の公開で内容を記事にするという事でしたが 個人的には、

MBSと私の特典があれば、とりあえず大丈夫だと思います。

 

あくまでも追加機能なので 無いよりは、ある方が確実に良いのですが
3個の機能の内、1個は、先程の話じゃないですが サイトへの入り口を増やすという意味では、
プラスな機能です。

また 残り2点に関しては、初期段階では、実感がわかないかもですが
少しシステムが構築されデーターが増えてくると話も変わってくる筈です。

つまり初期段階で有効な機能は、一つ。

その後、育ってくると残りの2点が活かされるというようなイメージでしょうか。

 

ただMBSのようなノウハウは、2020年も強いです。

 

一応ここで2020年に良いビジネスノウハウまとめておきます。

2020年ネットビジネス

小西和夫
小西和夫
2020年は、もうSEO対策だとか、SEOに良い、悪いという言葉は通用しません。むしろSEO対策などという言葉が死語になりつつ今のご時世、絶対にSEOに強く拘るビジネスモデルは、破綻傾向です。これは間違いありません。今から本気でやるだけ無駄ですしSEOを語るようなコンテンツは、見るだけ時間の無駄です。

 

サイトやブログを使わないビジネスモデル

小西和夫
小西和夫
私も今も運用していますが カンニングのようなサポートは、すごく役立ち 毎月20万~30万は余裕で稼げています。商材代金の100倍ぐらいは稼げている商品です。
小西和夫
小西和夫
このTCBのビジネスモデルは、例外なく2020年
pz-linkcard: Incorrect URL specification.(url=)
も普通に稼げますし増えると思います。
小西和夫
小西和夫
YouTubeは、まだまだ稼げる市場です。とくにこのノウハウは、鉄板の領域です。

 

自動更新系でも鉄板のシステム

小西和夫
小西和夫
はっきり言って鉄板最強、サイトアフィリならこのシステムを使わない理由がありません!とくにアダルトでは、稼ぐ人が増えています。

大金を狙いたい人向けのビジネスモデル

 

小西和夫
小西和夫
大金を狙いたい人には、お薦めで、アフィリエイトよりもワンランク上のビジネスモデルです。2020年もこういったスキームは、ますます需要や効果も高くなると思います。