YouTubeで稼ぐ方法の無料レポートはこちらから。

小西です

お世話になります。

ちょうど先日案内したCECですが 幾つか質問を貰いましたので
軽く回答しておきます。

「すぐ利益でますか」

この質問が多かったのですが早ければ数分でも
初利益は 可能です。

でも勘違いして欲しくない事は、これはFXなどの投資は全て言える問題なのです

ノウハウが特別だからすぐ利益が出せるというFX商品は、何1つありません。

それぞれ相場によって、

いつエントリーすると良いか。
何pipsで損切りするか何pipsで利確するかなどを
事前に判断してルールを設けてトレードするものです。

 

なんとなくエントリーしよう…は博打です。

それでも50%の勝率があるのです。

そこに+@で知識を吸収していけば、大いに可能性があるというのは
現実的な話だと言えるでしょう。

また 自分でも知識を身に付ければ情報発信という選択肢もありますから。

是非活かしていきましょう

 

 

FXで稼ぐ方法について CEC 村井章のノウハウレビュー

 

尚、CECの特典も予定より配信できると思いますので、楽しみにお待ち下さい。

この機会に現実的な収入を構築していきましょう。

 

話は、変わりまして、実は先日紹介しました、「Anriのカラオケ制作室」の運営者が
書類送検になったそうです。

 

カラオケの音源で逮捕された会社員

 

おおよそ4年ほど運営されていたチャンネルです。

JASRACと契約しているようですが ここで問題になった部分は、
「音源を販売しているカラオケ音源会社のものをダウンロードして
そのまま使った」というものです。

 

また今回は、著作権法違反で逮捕ではなく、
書類送検になったということは、あくまで逮捕の要件が
満たされていないか 要件は満たしているが、警察が
逮捕に踏み切らなかったということです。

 

この件に関しては、このAnriのカラオケ制作室の
数多くある動画の内、対象となるのは、5つで、その音源は、
有料配信しているものを そのまま使った という部分です。

 

こうなってくると論外でアウトです。

どこまでが許容範囲かと言うと、色々な見解の
変化もあるのですが この辺りはYouTube動画の中にある、
動画を見ればヒントも出てくるでしょう。

 

そもそも音楽をYouTubeで使っては駄目なの?という問題を
少し書いてみたいと思います。

 

YouTube動画で使うにしても、許可を取れば使える音楽は、結構あります。

これは以前に私のYDCでも触れた部分です。

http://yutubecom.org/?p=1984

 

ちゃんと許可を取って利用料を払えば音楽も
合法的に利用する事も可能となります。

 

なぜか多くの人は、グレーな事しか思い浮かばないようで
ただお金を払うだけで堂々と使う事も可能なのです。

 

ただ今回のように有料で販売している音源を
そのままダウンロードして そのまま利用するとなると
今回のようなトラブルに発展するということです。

 

これは怒って当然です。

なぜなら、この配信業者も許可を取って
使用料を払って有料で販売して運営しているものを
そのまま営利利用で使われているのですから。

 

つまり、今回の件は、「ただカラオケの音源を使ったもの」とは
根本から異なって違うのです。

 

「YouTubeはオワコン?」という人も居るようですが
そんな事は、ありません。

十分にまだまだ伸ばせる動画がある事も事実そのものなのです。

 

それでは、小西でした。