どうも小西です。

いつも購読ありがとうございます。

そしてアクセス有難うございます。

 

またもう一つ。

以前にも少し紹介したハイブリッドメディアアフィリエイトですが
数多くの方から成果報告も届いていて本当に嬉しい限りです。

ハイブリッドメディアアフィリエイト

 

またYouTube情報商材では本当に成果の声の多い
こちらの商材ですが同じく多数の方のご支持を有難うございます。

YouTubeで稼ぐ方法

 

 

本日紹介するのは、「動画の収益化」による設定についてです。

 

 

広告フォーマットと収益化対象のプラットフォーム

 

実は、設定については、質問がチラホラ届く内容ですので
今回、記事してみました。

 

まず、収益受取り設定をすると、設定で2項目出てきます。

全てのプラットフォームで収益化するのか、あるいは、
収益化対象のプラットフォームでのみ再生できるようにするのか。

 

どちらかを選択するのですが、これについて少し補足をしておきます。

 

まずはプラットフォームの意味を理解しましょう。

言葉の意味は、

 

プラットフォーム とはあるハードウェアやソフトウェア、サービスが動作する基盤となる環境

 

というもののようで動画の環境とイメージして貰えれば良いと思います。

 

 

【収益化対象のプラットフォーム】

 

パソコンからアクセスされる、YouTubeyoutube.com」

「Android と iOS などのYouTube アプリ」

エックスボックスやプレイステーション3やGoogleTV などのテレビ上の
YouTube アプリやスマホからアクセスされる 「m.youtube.com」などです

 

そして続いては全てのプラットフォーム。

 

【全てのプラットフォーム】

 

上記の収益化対象のプラットフォームに加えて
「アップルテレビのYouTubeアプリ」なども対象になり
他にも幾つかあるようです。

 

いずれもプラットフォームは、全て対象にしておいて問題ありません。

このような感じです。

 

プラットフォーム

 

広告フォーマットについて補足。

 

オーバートレイとインストリーム広告に関しては、
オーバーレイInVideo広告は動画の下あたりに表示される広告
インストリーム広告は動画が始まる前などに表示される広告です。

収益を考えるなら両方表示で問題ありません。

 

尚、プロダクトプレースメント広告は特定のスポンサー用に
動画を作って公開した場合なのでチェックは不要です。

 

 

収益化設定していないとか、色々なパターンで
惜しくも収益漏れがあるケースがありますが、気をつけて頂ければと思います。

「YouTube市場の今後について」

 

後、最後に一言。

YouTubeは非常に優れた集客媒体であると言えますし
YouTubeアドセンスは、合理的な収益スタイルですが
私の、YouTubeで稼ぐ方法の3つ目の応用編、

 

あるいは先日だした、ハイブリッドメディアアフィリエイトのように
動画サイトを利用して その他の媒体も交えて稼ぐノウハウというのも
今後は必要不可欠になる筈です。

 

今後、YouTubeがどのような進化を遂げるかは
まだ分からない部分も多いですが、一つでも多くの知識などを
身に付けている方が、選択肢も増え稼ぎ易い状況を維持する事や収入を圧倒的に増やす事に繋がる筈です。

 

是非活用して頂ければと思います。

小西でした。

 

 

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