小西です。

いつも購読有り難うございます。

 

実は、ここ数日、YouTube以外の動画サイトを
利用した稼ぎ方を取り組んでいます。

 

その発端は、私の昔の商材購入者様で、
ちょうどYouTubeで10万円ぐらいまでは
上り詰めたものの、その後に見事に
アカウントを停止させられた事がきっかけで
辿り着き 掘り当てた手法のようです。

 

どちらかと言えば、アダルト色の強いノウハウで
現在「一度感想を聞かせて下さい」と志願されて
色々と触っているわけですが結構面白いです。

 

YouTubeも面白いし一度作成して伸びてくると
権利収入のように報酬が入り続けますので、
動画系は少しでも取り組んでおく事をお薦めします。

YouTubeでは今新しいのはこちら。

http://yutubecom.org/?p=1984

初歩的なものは、こちらです。

http://yutubecom.org/ng-admin/20150423133222.html

 

そこで本題ですが、
今日はYouTubeの経費について書きます。

YouTubeの経費

私の商材でも数多くの方がYouTubeで
活躍していますが、先日に税金について質問を
頂いたのです。

「経費として何が認められますか?」です。

 

まず、私が伝えた事は、

接待交際費や会議費などの見えない部分は
除いて一般的に共通しそうなものは、

1.書籍
2.情報商材
3.塾など自分が利益を出す為に必要な資料や教育
4.PCや それに付随する機器
5.ツールやソフト
6.ネット回線
7.撮影場所 スペースのレンタル

このようになります。

 

個人でも法人でも
YouTube動画作成に必要と言えるものは
全て経費です。

 

しかし、気を付けて頂きたいのは以下のようなものです。

幾つか事例をあげておきます。

YouTubeで経費として認められにくいもの

 

撮影の為におめかししなきゃ!という化粧品
動画でレビューする為に購入した商品

この辺が結構微妙なところです。

例えば動画で、「ぶっ壊してみた!」と破壊した場合で
その商品価値がその動画で終わる場合なら良いですが
その後、自分で使うものなどの場合には、認められません。

 

もちろん税金問題は、実際に調査段階で
突っ込まれなく終わればそれまでですが、
以前にも この事例で私の友人も
「こんなものは認められない!」と省かれて
その分の利息と税金を納めたようです。

 

衣装、化粧品などですが、
その人の収入は50万前後。

大した額でもないのですが、
殆ど帳簿などをつけておらず
適当な勘定で申告をしていたのです。

 

税金は、5年間遡れますから、
2017年の7月に調査があれば、
2012年まで遡り、5年分を ごっそり持っていくのです。

 

年間にして20万、30万が認められない場合であれば
まだ可愛いですが。これが一気に5年分となり、そこに
利息がついてくると、かなり痛手です。

 

一番良い方法は、動画で使うものを購入した上で
撮影で使い終わったら、個人に売る事も一つの方法です。

 

1万円のものを ●千円で売るので経費としては満額落とせないけど
一部経費という形で計上するのです。

 

これは動画によって商品価値が落ちる
開封や傷、量が減る など 色々と言えますので
通ると言えば通ります。

 

もちろん処分して動画のためだけに購入し
その後は、破棄したのであれば、ともかくですが
この辺は、お住まいの地域の管轄の
税務署職員のさじ加減でも変わるでしょう。

 

ただこの場合も
YouTubeだけ よりも アフィリエイトも
同様に取り組んでおくと、経費として
認められる枠は広がると思います。

 

税金が少ないからと、申告しないでおくと
後で、ごっそり持っていかれる事を考えると
手抜きしない方が良いと思います。

 

またPCなどは経費計上できますから
とにかく 良いマシンを買ったり
動画ソフトや、ツール、そして教材も
経費です。

 

税金を払う事は、良い事ですが、
経費で落とせるものでプラスになりそうな
新しい知識や道具には、投資をして
経費で落としていきましょう。

 

 

教材について、
YouTubeについて
私の所では、無料でサポートをしていますので
もしも何か分からない事が、ありましたら
いつでも気軽に連絡して下さい。

 

それでは、小西でした。

 

PS

ここ数日、これでの成果報告が増してきています。

特典でのノウハウもかなり役立つと思います。

http://yutubecom.org/?p=2004

 

 

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