小西です。

いつも購読して頂いて本当に有り難うございます。

本日は、YouTubeの変化について少し書いてみました。

 

「YouTubeって難しくなったのでは?」という質問も
稀に貰うのですが、これは人によって大きく違います。

 

簡単に言いますと、持ち合わせている知識によって違うのです。

 

今、通用しない事しか知らない人は、難しいというでしょうし、
今、通用する事を知ってる人は、難しくないというものです。

 

今だからこそYouTubeで稼ぐという選択肢について

 

本当に大きな差は、知ってるか知らないか、
意識しているかしていないかです。

 

ちょうど先日も案内したYDCですが、少しずつ参加者も増加しています。

 

そんなYDCのPDFのみで、今の所、合計で
250ページを超えています。

 

もちろんまだ今後も伝えたい事を伝えて、
しっかり伸びて頂きたいと思いますので
今後も会員ページに公開していきます。

 

会員ページで、少し段階的にコンテンツをお渡ししてFAQなどを
掲載して、各テーマに対して掘り下げているのですが
私が商材を打ち出す時は、必ずライバルチェックをします。

 

他の教材や塾です。

 

もうYouTubeに関するものは、殆ど網羅していると
言っても過言ではありません。

 

ただ情報商材を購入したからと言って
片っ端から否定も批判もしませんので
あまり商材系の記事は、書いてません。

 

余程酷いもの以外は、記事などにしないです。

 

何故なら情報商材は、取り組む人によって価値感が変わるし
ライバルの否定や批判をして勝ちたいとも思いません。

 

何を言おうと最終的には、

「どれだけの人が成果を出したか。」

「どれだけの人が価値を感じてくれたのか」

この2つが、全てだと思うからです。

 

その為に今伝えるべき事を伝えていくという事が
YDCの使命だと考えています。

 

仮に、「ちょっとこれは・・・」と考えるようなものでも
ライバルリサーチに役立ったと思えば本当に安いものです。

 

このように情報を買ってもポジティブ思考を意識しています。

 

今回、YDCを江藤さんと販売する上では、リサーチも勿論しましたが
結果的に、「本当に良いものだせましたね」 と言える
レベルになったと思います。

 

(既に参加済みの方は、今後のコンテンツも楽しみにして下さい。)
価格の割には、かなりラッキーと言える内容だと思います。

 

そこで今回は、「なぜ今のタイミングで販売したのか?」

「今までのものと違うのか?今までのものは使えないのか?」

という質問が
あったのですが、逆に言えば、「今だからこそ」だと感じたからです。

 

ここ最近に出てきたような商品でも、
「今からのもの」という意味では、物足りないものが
多いからこそ、「今伝えたい」と考えたのです。

 

またコンテンツに関しては、今までの教材以上に
知識もスキルも身に付くと思いますが もちろん結果が全てで
いかにして、そんなノウハウを吸収して
「どれだけの人が結果を出せるか」が全てだと思います。

 

ここで「何としてでも YDCで結果を出せた」と言わせてみたいと
考えてこうやって力を入れているのです。

 

しかし、過去のものが使えないとは言いません。

 

登録方法などが、異なったりYouTubeの基準や
取り組む人の変化なども踏まえて、
「より高い収益を目指す為にどうすれば良いか」を
追求して学んで、結果を出して貰うというのが、今回のコンセプトです。

 

 

実際に、ここ最近発売されたようなYouTube系のものも 幾つか見ましたが
あまり変わりない手法を連呼しているようなものもありました。

 

中身がどうとかより購入した人が結果を出せるだろうか?と
考えた時に、「ちょっと 一盛り、二盛りしないと厳しいだろうな」と
いう部分が多かったです。

 

中身の良い悪いとは違って、
「どちらの購入者が伸びるかどうか」を考えると
「ちょっと難しい」と思うものが多い気がしました。

 

だから私自身は、そういった事が無いように
出来る限り掘り下げているつもりです。

 

時には、消費者になって感じた事を
自分のコンテンツにも反映させる意識を持つ事で
より洗練したコンテンツになるものです。

 

ただ、色々と見る中で感じた事は、

多くの人は、
本当のリスク分散を知らない。
なぜ、一部のYouTubeを取り組む人が何度もゾンビのように復活しているのか?
今後の状況も含めたYouTube戦略やポイントを考える時間がない。

だからこそ、騒いでる人が多いのだと思うのです。

 

だからこそ今のYouTubeの動向や、
ここ最近のノウハウや動向全てひっくるめて考えた上で、

「急いででも 今のタイミングでやろう」となったのです。

 

教材が良いとか悪いとかより最終的に、
実践者が どこまで伸びて報酬を積み上げられるか。

そして、どこまで評価されるかが一番大事だと思うからこそです。

 

「YouTubeの取り締まりが厳しいと騒いでいる人が多い理由」

 

先程も話をしたように、削除やペナルティで
見事にダメージを喰らってYouTubeを続けられないとか
数ヶ月完全停止で手が止まった人の中の何割かは、
本当のリスク分散を知らない。
なぜ、一部のYouTubeを取り組む人が何度もゾンビのように復活しているのか?
今後の状況も含めたYouTube戦略やポイントを考える時間がない。

数年前の基準のみを指標にして
一切進化が無いからだと思うのです。

 

YouTubeアカウントを分けて分散するなどの手法も
今となっては、かなり通用し難くなっています。

 

また今みたいな状況だからこそ、

・一体どのように取り組んでいく必要があるのか?

・どういう動画が駄目で、どういう動画作りをしていけば良いのか?

これを考えるべき人も多い筈です。

 

ある意味、こういったタイミングで打ち出す事で、
多くの人が数字を伸ばしたりできると いつもより
達成感が二倍、三倍になります。

 

もちろん実践する側も、多くの人達が排除される動きが
出ているという事は、ある意味、ビジネスチャンスでもあると思います。

 

今は通用し難いものを取り組んだり、過去の感覚だけで
取り組んで消える人と、今後通用する手法や感覚を身に付けた人とでは、
やっぱり結果が違うと思います。

 

先程も伝えましたが、
本当のリスク分散を知らない。
なぜ、一部のYouTubeを取り組む人が何度もゾンビのように復活しているのか?
今後の状況も含めたYouTube戦略やポイントを考える時間がない。

 

という人が非常に多いと思います。

少しグラフで見ると、赤い線が先発組の一部の「消えていく人」

そして青線が「これからの戦略意識を高めている人」です。

 

あらゆるビジネスでも、こういう時期というものは、結構あります。

 

後発組に大きなチャンスが出てくるタイミングです。

 

もちろん、中には、横ばいか右肩上がりで周りに左右されず
伸びる人は、どの業界でもいますが、そういった人の特徴は、
常に周りにアンテナを貼って 常に情報を取り入れて考える人です。

 

実際に、このような図式は、あり得るので、
是非この機会に ビッグウェーブに乗って欲しいと思います。

 

YouTubeは、ここでも書いてますが、
YouTubeで稼ぐYDC

 

まるで自動販売機のように継続して再生回数が伸び続けて
まるで権利収入のような報酬を稼いでいる人は、普通に居ます。
YDCのマニュアルでもグラフを載せてますが、
しばらく期間が経過してから急激に再生回数を
生み出す事もあるのです、

 

もちろんYDCの参加は、どうでも良いですが、
YouTubeは、ちょっとやそっとで諦めるほど
旨味が無い市場では、無いということです。

 

 

新しい手法やノウハウを取り組むにしても、例え数万円でも
入り続ける仕組みがあれば本当に大きいと思うのです。

 

YouTubeは、サブで取り組みするにも
メインで取り組むにも、適している市場です。

 

私の見解では、サブでも良いと思います。

 

継続的な報酬が積み上げる仕組み作りは、
後で 「やっておいて良かった」と言える時が来ると思うからです。

 

尚、今回今後、YouTubeで稼ぐ為に何が大事かと言うと、

リスク最小限な徹底した方法と、再生回数が伸びる、
「視聴者意識」の向上や動画の向上と、
リスクが多少あっても徹底してリスクを最小限にする事を
意識する事だと思います。

 

それでは、今日はこの辺で失礼します。

 

小西でした。

 

 

先行オファーは、もうすぐ終了です。

YouTubeで稼ぐYDC

 

 

 

 

 

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