小西です。
いつも購読有難うございます。

ここ数日、フェニックスDSAのサポートなどを
中心に力を入れて行っていますが お陰でサポートの
甲斐もあってか 成果の数も増えてきたように思えます。

 

ここ最近紹介したばかりですが、
フェニックス 自動構築型ポータールサイトシステム(柴野雅史)レビュー

 

これを取り組まれている方の中からも非常に多く、
「グングン」とその数も増加しているので今後の
伸び具合が本当に楽しみです。

自分が稼ぐ事も楽しいですが特典などを用意して
サポートする側に立って成果の数が増えると本当に嬉しく感じます。

 

アフィリエイトサイトの為の画像の編集方法

 

さて今日は ブログやサイトで利用する
画像の作成方法やを重要性について解説します。

「そんな事どうでも良い」

「説明なんかしなくても分かる事だ」

 

このような声も出てきそうですが、
実際のところ いろいろなノウハウやツールを購入してサイトを作る、
あるいはブログを作る場合でも 当たり前のように必須となる作業です。
そしてさらに言える事は、この画像の作成一つでも作るサイトのイメージも
大きく変わり、最終的に、自分の中での「愛着感」も大きく変わるのです。

 

結果的には、報酬にも結びついてくると考えてもよいでしょう。

 

アフィリエイトだけでなくYouTubeもそうですし、
ネットビジネス全般的に 統一して「見栄えが大事」という事は、
ほぼ間違いありません。

 

関係なさそうなオークションなど転売ビジネスでも
ショッピングモール構築でも 見栄えの良い商品画像と
見栄えの悪い商品画像とでは、明らかに反応も異なります。

 

この理由は、ネットビジネス全てが、モニターで判断して
商品の購入などに至るからです。

 

商品だけでなく、見るサイトについても
情報の質は最もですが見栄えが悪い、汚い、素人臭い、
そして構成が悪いと、やはり反応の大きな低下は拒めません。

 

そしてほとんどのノウハウでは、これらの重要性について
「当たり前のこと」と認識している為に購入者にその重要性が
伝わっていない気がするのです。

 

画像作成を殆どの方が うまくできてない気がしますので
軽く私がいつも意識している作成方法などをお伝えしたいと思います。
ツールの操作方法などはご自身で ツール名+知りたい事で、
Google検索すれば簡単にわかる事なので省略します。

 

どのようなイメージで画像を作成していくかを
順番に説明していきます。

 

まずは画像を探す所からですが、画像をそのまま使うとか、
そういった考えでなく必ず編集するようにしてください。

 

画像の素材探し フリーのものを使う方法とネットの画像を使う方法

 

まずグーグルで、求める画像に適したキーワード+
著作権フリー画像 などで検索します。

例 犬+著作権フリー画像

 

そしてお気に入りの画像があればパソコンに保存していきます。

 

この際の注意点としては、サイトのヘッダーに使う場合には、
必ず、文字を言える事を考えて画像を選ぶ事です。

 

文字を挿入して、画像のイメージが損なわれるような画像は
使わない方が良いでしょう。

 

あと、使う用途の画像サイズにする為に、拡大しないで済むサイズの
画像を選ぶ事です。

 

1000ピクセルの横幅が欲しいのに、
700ピクセルだと1000ピクセルまで拡大が必要になったり、
自動調整されると画像が自動で引き伸ばされるので
素人臭い画像になるので1000で使うなら1000以上の
画像を保存して、切り抜く事を考えましょう。

 

画像が決まれば画像編集ソフトを立ち上げて
画像を開いて、編集しますが この時にロゴ文字などを載せて
自分の用途サイズに合わせて切り抜いて1枚の画像にします。

 

つまり画像の上に画像を乗せて切り抜くという事です。

 

サイズを推薦サイズにしていれば、ヘッダー画像などを
テンプレートに挿入する場合でも切り抜く必要がありません。

 

簡単に言うと、このような流れとなります。

あとは、画像編集ソフトで何を使うか?ですが
無料のものの場合は、使い易いものを見つけると良いでしょう。

「画像編集ソフト無料」などグーグルで検索すれば、
多数出てきます。

 

フリー画像以外の画像を使う場合

 

最初は著作権フリーというキーワードを用いて検索して
画像を探しましたが、ダイレクトに欲しい画像を検索します。

 

犬の画像が欲しいなら 犬+画像検索
お金の画像が欲しければ、お金+画像検索

 

この後は、同様に画像編集をしてロゴなどを加えて
編集をして切り抜きます。

 

ただ、著作権の問題が出てきますが
著作権は、親告罪です。

 

これをどう考えるか?ですが基本的にその辺のサイトや
ブログでアップロードされている画像などでも、画像に
著作権の文面や透かしが入っている場合は、使いません。

 

ただ、事実上、映画などの大きな作品や、市場規模の
大きいものでない限りは、親告罪であるからこそ、
著作者が訴えなければ著作権違反にならないのです。

これらの状況を考えてみると良いと思います。

 

当たり前ですが、こういった方法を真似しろとは、言いません。

 

あくまでも、知識の一つとして取り入れておくと良いでしょう。

 

ヘッダー画像に求められる最低条件

1.サイトの目的や趣旨が伝わる事。
2.サイズがサイトに適している事。
3.サイトのカラーや雰囲気に適している事。

最低でも、このぐらいは、意識して取り組んでください。

 

それでは、小西でした。

 

特典のノウハウ+サポートが大活躍しているものが
こちらです。

フェニックス 自動構築型ポータールサイトシステム(柴野雅史)レビュー

 

 

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