小西です。

いつも購読有り難うございます。

 

ここ最近、テレビ動画などから取得した動画でペナルティを受ける事例が
増加傾向にあります。

「動画を取得して編集してアップロードする行為は通用しないのか」という
質問があるので記事にします。
そこで今回は世界各国の動画共有サイトについて書いてみました。

その動画サイトを紹介する前にですが、
いよいよ終了する、こちらの商品。

「いつもながら本当に良かった」

「作業開始しているけど楽しくできる。」

「もっと時間を費やして取り組みたいけど時間が無いのが悔しい」

などなど、様々な声も頂くのですが、やはり
市場規模の大きさを考えれば、一過性のビジネスが小さく見えますね。
⇒ http://yutubecom.org/ng-admin/20170214224628.html

もう終了も間近です。

ただ焦らないで下さい。

 

判断力を鈍らせる為の告知では、ありません。

より最高のタイミングで最高の条件を提示した理由は、
少しでも ゆっくりと検討して頂きたいからであり、
少しでも早く伝える事で余裕をもった判断をできる筈です。

 

1時間前にいきなり知るよりは、とても有利だと思います。
市場規模の大きさ、需要の長さを考えても
取り組む価値もあり、学んでおくべき市場で例外なく、参入する価値はあります。

つまらない不安を抱くよりも 一歩前進してみる方が成長できる筈です。

でも 値段が高くなるからといって、焦る事は避けて下さい。

既に今、特典を踏まえても最高の条件でありますが
今で無く、その後、1万円値上がりしようとも私は十分価値がるものだと思います。

今回のオリジナルテーマの機能などを考えれば
ノウハウとテンプレート…だけでも1万円高くても痛くもかゆくも無い筈です。

もちろんですが、少し値上げされたから その価格には、
見合わないような商品は紹介しません。

 

一度私が紹介する商品と 高額塾などの内容を比較すれば
分かりますが、その場しのぎで作成した薄いノウハウに
高額を積み込む事を考えれば10分の1以下で10倍以上良いものだと思います。

ビジネスは個々の努力次第で結果が左右されますが、私は、読者様の為に
「少しでも稼ぎ易いもの」を優先に、そして最高の条件で提案しています。

だから仮に値段が数千円、数万円高かろうと 十分に違和感のない、
それでも十分に価値のあるものだと言えるものしか紹介しません。

もちろん例外なく今回のものでも言える事です。

⇒ http://yutubecom.org/?p=1767

 

 

それでは、本題です。

世界の動画を取得してYouTubeで収益化する

 

YouTubeで様々な動画をアップロードして 削除される人と削除されない人が
居る事は事実で、同じような動画でも結果は違います。

 

もちろんその結果は、2通りで、伸びる、伸びないは、さておいて

ペナルティを受けずに動画やチャンネル削除されない。

ペナルティを受けて動画やチャンネルを削除される。

という結末です。

 

まず、ペナルティになる、ならないは、動画によります。

 

例えば、テレビなんかでは、今では業者がYouTubeの中で
違反動画を探し出しリストアップして削除依頼をするというような
流れができあがっています。

結局のところ「他にも数多く同じような動画があるのになぜ?」

と不満を漏らす方も居るのですが、これには、
特定のキーワードで引っかかる、あるいは、キーワードや音声、映像的にも
システム的にも引っかからなかった動画が残っている状況と言えるでしょう。

また同時に、他の人物による、通報などもよくありがちです。

 

いずれにしても、問題になるかならないかは、動画次第という事になります。

 

よくニュース動画なら大丈夫という見解をしている方もいるのですが
ニュース動画でも、勢い良く消去される事態にも発展しているのが現状です。

 

そこで、、

 

今回は、著作権が無い国も一部ありますので 少し紹介します。

 

著作権という概念がない国の動画サイトも含んでいます。
”どの国が著作権が無いのか”などは、調べて下さい。

 

世界の動画共有サイト

世界動画サイト

基本的には、海外動画サイトであれば
頻繁にYouTubeなどで使われてない限り問題になる傾向は
非常に薄いと思うのですが 幾つか紹介したいと思います。

 

※海外の動画サイトは突如消えるものがあるかもしれません。

2017年の2月の時点では、全て表示される動画サイトです。

もちろん動画のアップロード可能なサイトも多数あります。

 

Flickr

https://www.flickr.com/

Veoh ※FC2

http://www.veoh.com/

MyVIDEO

http://www.myvideo.de/

Dailymotion ここは有名ですね。

http://www.dailymotion.com/jp

日本国内の動画サイト

FC2動画

http://video.fc2.com/ja/

ニコニコ動画 

http://www.nicovideo.jp/

アメリカ動画共有サイト

Videobash

http://www.videobash.com/

GuiterTube

http://www.guitar-tube.com/

Howcast

http://www.howcast.com/

Crevver

http://www.clevver.com/

EbaumsWorld

http://www.ebaumsworld.com/

Yellwire

http://www.yallwire.com/

Roxwel

http://www.roxwel.com/

Photobucket

http://photobucket.com/

Blastro

http://www.blastro.com/

Gamefront

http://www.gamefront.com/

Heavy.com

http://heavy.com/

 

カナダにある動画共有サイト

Pinkbike

http://www.pinkbike.com/video/

Momkysee

http://monkeysee.com/

Jokeroo

http://www.jokeroo.com/videos/

 

イギリスの動画共有サイト

 

Extreme

http://extreme.com/

Liveleak

http://www.liveleak.com/ ⇒生々しい動画も多数

 

イタリア動画サイト

http://www.japantube.com/

 

その他

ポーランド動画共有サイト http://www.wrzuta.pl/

オランダ動画共有サイト about:blank

ブルガリア動画共有サイト https://www.vbox7.com/

ウクライナ動画共有サイト https://video.online.ua/ukr/

ルーマニア動画サイト http://www.peteava.ro/

http://www.trilulilu.ro/

ハンガリーの動画共有サイト http://videa.hu/

トルコの動画共有サイト http://www.haberturk.com/video/

ポルトガル動画共有サイト http://mais.uol.com.br/

http://videos.sapo.pt/

デイモール動画サイト http://videos.sapo.pt/

ロシア動画共有サイト http://www.24video.com/

イスラエル動画共有サイト http://www.metacafe.com/

イランの動画共有サイト http://www.aparat.com/⇒重い

タイの動画サイト http://video.mthai.com/

http://www.clipmass.com/

http://alive.in.th/ 日本の動画多数

http://www.nhaccuatui.com/video.html ベトナム動画共有サイト

 

 

このように他にもライブカメラ映像などを視聴できるサイトなどもあります。

中国や韓国などの動画サイトは、ご存知の方も多いので省略しています。

 

使い方は様々ですが、国によっては、著作権を結んでいない国もありますし
海外の動画サイトの動画をさらに まとめて引用として使うというのも1つですし
動画の一部をキャプチャしてその画像を引用として利用する人も多いです。

 

多くの人がYouTubeのみを中心にして全てを終結させようとするのですが、
少し視野を広げてみると、様々な動画サイトがあります。

動画ネタの取得先としては、ガンガン使えるサイトもありますので参考にすると良いでしょう。

 

モニター録画ソフトとキャプチャ取得

私がよく使うのは、動画部分のモニター録画やキャプチャです。

これらの動画サイトを見てると、「どこかで見た事あるようなもの」も
存在しているはずです。

 

音声などは基本変えますが ここで大事なポイントは、
対象とする動画をどのように伝えるのか?

つまりタイトルや説明文を 魅力的にするかが決め手です。

 

海外向けユーザーを狙った動画サイト戦略ノウハウ

GyakuTube 

この教材との併用に活かすとより良いでしょう。

 

動画もどういう使い方、どういう趣旨の使い方をするのかで
天と地の差が開きます。

同じ動画をアップロードして、どういう動画なのかが伝えられなければ
何も意味のないものに なってしまうのですが、これを少し言い換えれば
動画さえあれば伝え方一つで、うまくいくという事です。

 

是非とも参考にされて下さい。

 

小西でした。

 

※出会い系サイトが人気を浴びている理由と、出会い系サイトアフィリが、
今最も注目されていて、「今やるべきタイミング」と言える理由

「まさかの想像を上回る高評価の連続で驚いた」
もう根本的に市場規模が違い過ぎますね。

一番最高のタイミングで手にする事をお薦めします!

http://yutubecom.org/?p=1767

よくある質問はこちら 

 

YouTubeで稼ぐ方法の無料レポートはこちらから。