小西です。

YouTubeで稼ごうと色々な動画をアップロードする方が
非常に多く増加しています。

ただ、取り組む上で、YouTube動画が削除されてしまった…

そしてチャンネルも同時に削除されてしまうという現象が起きています。

 

そんな中で、YouTubeに異議申し立てを行う方が良いか?という質問を
頂くのですが少しまとめてみます。

 

 

YouTubeチャンネル削除に至った場合にやるべき事は?

恐らく、動画削除で異議申し立てをする事は少ないかもしれません。

ただ、チャンネル削除となると焦りも出ます。

「これだけでも月に10万円は、あったのに…」と思う人も居るでしょう。

 

削除経緯は、人それぞれですが、基本的に一番あるのは
テレビ、芸能人系の画像や動画、など 色々とありますし
どの動画のどの部分が違反なのかも定かでは無いでしょう。

 

ただ、異議申し立てで注意して欲しい事は、
まず、他人の素材を少しでも使っていた場合には
あらゆる可能性が秘めているということです。

 

例えば自撮り動画をアップロードして削除したならともかく
引用の範囲内で動画を繋ぎ合わせたものであろうと
法的に問題なくても、YouTubeの判断で抹消される事は、
多々あるものです。

 

これらの場合は、他に同じように使ってる人が居た場合でも
何を言おうとYouTubeには、通用しません。

 

的外れな返答が届いて終了します。

 

返信を待つだけ時間の無駄なのです。

 

私のブログを読まれている方は、ご存知かもしれませんが、
そういった場合に確かめる事は、何なのか?です。

 

削除後に見るべきポイントは、今の状態がどういう状態か把握する事。

 

まず第一番目には、完全なオリジナル動画。

部屋を撮影したような1分ほどの動画で構いません。

スマホで適当に撮影して完全オリジナルの動画をアップロードして公開。

そして 新しく作成したブランドアカウントや、その他のチャンネルがあれば
そちらでアップロードして収益化してみる事です。

 

もしも大きな問題を抱えている場合には、
その動画が早くて数時間以内、遅くても3日以内には、
削除されます。

 

削除されなければ以降、気をつけてペナルティ回復まで
気を付ければ良いだけですが、万が一削除される場合は、
恐らく、アカウントを分けようと新しくYouTubeアカウントを作ろうと、
常に削除され続けるという事です。

つまり、「このアドセンスアカウントは、違反だよ」と
見られていると考えて下さい。

 

薄汚れたアドセンスアカウントを洗浄する方法

こうなるとアドセンスは生きていますし
報酬も反映されているものは入りますが、
もう、この先は、ブログアドセンス以外使えません。

半年経過すれば
1年経過すれば

そんな話もありますが、回復する人、しない人様々です。

 

とりあえずYouTubeは殿様商売ですので、
復帰させなくても 他に動画をアップロードする人は、
数多く居ますので、あまり関係ないのです。

 

だから、ブログアドセンスされている人は、死活問題になるけど
一度アドセンスを全て取りやめて再取得するという方法しか無いのです。

その後に再取得ですね。

 

この流れを踏まない限り、復活は、あり得ないでしょう。

 

唯一は、誰か家族名義で新たにYouTubeアカウントを取得するか?
あるいは、アドセンスを法人アカウントで開設する方法もあります。

 

これは、アドセンスでも法人と個人は、別人格という解釈ですので、
事実上、名義が個人と法人なら 法人の数だけ複数持つ事ができるのです。

 

アドセンス公認のアドセンスアカウント量産方法

 

つまり、個人アカウント、法人アカウント×法人の数 です。

 

尚、法人は、何度でも社名変更が可能ですし住所変更も容易にできます。

 

今は可能か知りませんが屋号でも口座があれば所有が可能かもしれません。

1つ削除されれば 違う法人で取得するという方法もあるのです。

 

どう騒いでも、これ以外の方法は、無いのです。

 

尚、削除された動画を見たい場合には、この記事のアイキャッチ画像および
上部の画像のURLで確認できます。

事実上、YouTubeで復活する事は、不可能でも視聴できる場合もあります。

 

是非参考にして下さい。

 

小西でした。

 

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