小西です。

いつも購読有り難うございます。

 

ここ最近、アラジンのサポートを
特典でも対応しているのですが、
凄く、喜ばれる方が増え、やり甲斐を感じてます。

もちろん、早く結果を出す人は、
慣れた人が多い反面、今まで、ツールなどに
無知だった人も 販売者の対応も良いせいか
一つずつ壁を乗り越えて
「嬉しくて報告しました」みたいなメールを頂けています。

 

こういう事は、私も非常に嬉しくサポートにも力が入ってしまいますね。

 

もしも自信が無い、
難しいのでは?と不安な方も私の特典の一部でもあるサポートや
作者さんのサポートも併用して取り組んで見て下さい。

トレンドアフィリエイトブログで稼ぐ方法アラジン 鈴木大地…検証して驚いた。いきなり…

本日は。YouTubeブランドアカウントについて説明していきます。

 

実は、ここ最近。YouTubeの機能としてブランドアカウントというものを
目にする人も多いと思います。

 

ブランドアカウント YouTube

 

私もしばらくチャンネル追加をしておらず 気付いたのは、
先月になるのですが、簡単に言いますと、

 

「自分の名前や個人名で作るチャンネル」が 今までと同じもので
仕事やその他ビジネスで使うような 自分の名前以外のもので作る場合が
ブランドアカウントとなっています。

 

チャンネルの追加

https://www.youtube.com/channel_switcher

ここで新しいチャンネル作成にすると必然的に
ブランドアカウント作成になります。

ブランドアカウント

 

イメージとしては、FacebookのFacebookページと親アカウントといった
イメージでしょうか。

 

ただ、Facebookのように特別に親アカウントとの制限もありませんので
あまり気にしなくても問題ありません。

しかし、Googleがこのように 意味もない機能を付ける事は、考えられませんよね?

 

 

ブランドアカウントという新機能が現れた理由とは?

 

問題は、ブランドアカウントという新機能に関して
なぜYouTubeが付随させたのか?というところです。

これが私としては、気になる部分であります。

 

YouTubeのヘルプを見ていくと、
新しいチャンネル作成のページ部分に、
自分の名前で個人チャンネルを作成するには?

というヘルプが記載されています。

image494

 

つまり個人の名前と ビジネス用で分かれているところを見ると
Facebookを連想してしまいますが、簡単に言えば
YouTubeもFacebook同様に本名アカウントとビジネス用アカウントを
区切るようになる という意図が見えるような気がします。

 

これは、あくまでも憶測ですが本名アカウント必須にする事で、
匿名性を排除して、誰がどの動画をアップロードをしたのかを
把握できるような体制に持っていこうと考えているのでは?と感じています。

 

あくまでも憶測ですが、「自分の名前で個人チャンネル」という表記、
そして 仕事で使う名前と区切られている事から本名性にするという
動きが見受けられます。

 

これにより、「誰が何をアップロードしたのか」においても
本人確認ができる体制を整えて最低でも収益化対象の人間においては
何か問題のある動画をアップロードした場合などに 本人を特定し易いような
絵を描いてるように見えてしまいます。

 

例えば規約違反、問題のある動画をアップロードした人物の特定など…

 

もちろんアドセンスがあれば 紐付けているYouTubeアカウントから、
「誰の動画なのか」が把握できるので、万が一の場合は、対処できるものですが
管轄が別と言えば別なので YouTubeは、YouTube独自の対策としているのか?

あるいは、Googleのサービス全般において1個人1アカウントを徹底するのか?

 

あるいは、ブランドアカウントは、

ブランド アカウントに自分以外にも管理者や所有者を追加できます。この方法を利用すれば、パスワードを共有しなくても同僚や協力者と一緒にチャンネルを管理することができます。詳しくは、ブランド アカウントにリンクされたチャンネルの管理方法をご覧ください。

 

このような記述もあります。

 

これも憶測ですが、つまり、メインでもある本アカウントは、他人が制御できないようにして
ブランドアカウントのみを制御できるように区分する…というものが本質かもしれません。

メインのアカウントは、他のサービスも共通しますので、ブランドアカウントの確立で
そのアカウントのみを複数で共有できるという考え方です。

 

どれも憶測ですが

全貌が見えない部分があるものの、大規模にYouTubeの仕組みが
変わろうとしている兆候では無いかと思います。

 

今後の動きに注目してみます。

 

それでは、小西でした。

 

 

 

YouTubeで稼ぐ方法の無料レポートはこちらから。