小西です。

いつも、購読有り難うございます。

実は本日配信させて頂いた、
こちらのWIKIで稼ぐ方法…

まさにwikiの良いところを活かしたシステムとノウハウです。

WIKI
http://yutubecom.org/?p=1422


作者にも確認しましたが、今回のノウハウは、

大橋さんの全てを出し尽くし、とくにバックエンドもアップセルも無いそうです。

この先、時間が経過した後に大橋さんが売りだすかどうかは知りませんが、
いずれにしても、バックもアップセルもないという事です。

 

そして今回はFAQと共に、多くの方が失敗する理由について書いてみます。

 

多くの人が失敗する理由について

 

少し追記事項を加えましたが
何故、多くの方が 色々なノウハウで
大きな成果が出せないのか。

その理由がより明確に分かった気がします。


それは質の高いコンテンツ作りが、うまくできないからです。


もちろんコンテンツと言えば、

YouTube、
ブログ
サイト

など 様々ですが それぞれ
ジャンルによって質の高いもののルールも違います。


YouTubeで質の高い動画ばかりのチャンネルを作るのと
ブログで質の高いコンテンツを作るという事は、明らかに異なります。

質が高いという基準もジャンルによっては
大きく変わるのです。



あえて今回、なぜWIKIだったのか?という事が
しっかり理解できました。


大橋さんのプロフィールはこちらでも記載されています。



頑張る、努力するという事が不要と言えませんが
避け続ける事とは、行動を繰り返すことですので、
新しい発見が次々にあり、本当に今の自分に求めていたものが
見つかる事は十分にあると思います。


最初の一章でもそうですが、
メインシステムの構築の動力源を簡単な作業で構築し
そしてメインシステムの構築を できる限り単純で
分かり易い作業で積み上げていく その流れの中で報酬も
アクセスも集めていく戦略に関しては否定しようがありません。



今、ふと感じてメールをしたのですが、
そういう事か?いうのが良く分かりました。


大橋さんが、何故、このコンテンツの戦略を選んだのか。

そして、そのコンテンツを活性化するために、
何故、この自動システムを活用したのか。


考えると面白くなってきました。


序盤は、無料で使えて、報酬が得られるシステムを使ったノウハウです。
アンテナですが自動で更新するので、事実上コピペで仕組み構築が可能です。

今この手のものは、サーバーを用意して、
システムやツールを使う事が一般的ですが、今回は、無料のものを使って広告を入れて
報酬とアクセスを稼ぐといった流れです。

つまり無料で少額収入を積み上げると同時に、CWSの動力源を構築するのです。


システムの特質上、一定のアクセスが集まれば、アクセスも安定しますので
少額でも報酬に繋がってくれば、後は、数を増やせば、どんどん収入は
比例します。

おまけに、利用が無料ですから、作れば作るだけ金になる状況にもっていく事ができるのです。

どうやればアクセスを増やせるかも解説がありますので
後は、CWSへのアクセスの導線を繋げてCWSを構築するのが
今回の全体像です。
確かに稼げずに終わる内容では、ありません。

ちゃんとやれば ちゃんと結果が出せるノウハウだと言えます。



とりあえず時間は迫っていますが
じっくりと検討すると良いと思います。



自動化の仕組みを利用して自動構築していくというのは
戦略的には、非常に面白いと思うし他でもこれは流用できると思います。


尚、特典に関しては、14日と記述してますが、
予定より早くなると思います。

早くお渡しして活用して頂く為に できる限り早く配布しますので、
お待ち下さい。

http://yutubecom.org/?p=1422

 

 

よくある質問 WIKIで稼ぐ方法に関して

 

Q1 WIKIそのものですか?

A いいえ。WIKIの良い部分を活用したノウハウやシステムと考えて下さい。

 

Q2 設置設定が不安ですが大丈夫でしょうか?

A はい、問題ありません。

 

Q3 MACでも大丈夫か?スマホでもできるか?

A スマホは厳しいと思います。軽い編集作業は可能ですが、作業スピードも
効率が悪いと私は思います。

 

Q4 小西さんもサポート対応可能ですか?

A はい。私も技術的な面でも ワードプレスを使うものですので可能です。
また特典も配信しておりますのでサポートも付属します。

 

Q5 文章を書くとか苦手ですが大丈夫ですか?

A はい 問題ありません。どちらかと言えば、面白い文章、
楽しませる文章が書けない人にこそ お薦めできるジャンルです。

 

Q6 YouTubeでも効果が期待できますか?

A もちろん、CWSを作る際に自分の動画チャンネルと同じジャンルならば
CWSに動画も貼り付けられますので効果は得られると思います。

 

Q7 複雑そうですが問題ありませんか?

A お金を稼ぐわけですから、作業は必要です。

しかし、1つ1つがシンプルなもので、その1つ1つの過程で
収益やアクセスを伸ばす事が可能になる為、その点は、やる価値あると思います。

 

Q8 2個のシステム設置が必要なのですか?

A いいえ 最初のものは、設置は不要です。簡単な初期設定程度の作業で完結します。

 

何度も言いますが 質の高いコンテンツが、成功の鍵です。

しかし ジャンルよってハードルが違います。

なぜ、作者がWIKIを選んだのか?の答えは、
しりとり感覚で文章力が求められないコンテンツで
質の高いものを作れる という点でしょう。

 

解説や説明するだけなら、情報さえあれば、コピーやベーストを
うまく使いながら、誰にだってできるからです。

 

確かに新しいものに飛び込むには、不安はつきものです。

しかし、飛び込んだ事も無い場所に行くと、必ず、何か違った結果が得られる筈です。

 

WIKIの良いところをとって、自動化の仕組みで動力源を貯めて
その力で、本体でもあるCWSを構築し自動収入の生まれる仕組みを構築する戦略は、
苦手な事を避け続けたからこそ、成し得た戦略だと感じました。

 

wikiで稼ぐ方法 「CWS」大橋慎也…見て唖然…

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