小西です。

いつも購読有り難うございます。

 

本日は、「YouTubeで稼げない人の特徴」について
少し触れてみる事にしました。

 

私も自分の商品を打ち出して、尚且つ多くの方と出会い、
そして多くの方をサポートして 様々な出会いがありました。

 

もちろん教えるという形ではなく、
多くの方から多くの事を教えて頂いた事もあります。

 

そこで、今日は、稼げない人にも稼いで欲しいので
稼げない人の特徴というテーマで記事を書いてみる事にしました。

 

YouTubeで稼げない人の特徴

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YouTubeで稼ぐという事においては、
⇒ http://yutubecom.org/ng-admin/20160513210456.html

 

この手法が一番今は有効で、尚且つ成果の伸び具合も
聞く限りでは多いようです。

 

グレー路線も良いですが、
「どのような手順でお金が貰えるか」という考えで
取り組む人の多くは、アカウント凍結などペナルティを食らって
沈みます。

 

ただ、方法論を見て、「何故か」を追求して
原理を根っこから理解して取り組む人の多くは、
大なり小なり 稼ぎだしますし、長期的に稼ぐ事が出来るものです。

 

以前にも伝えましたが、

稼ぎを増やす為の共通点

 

「どのような視点で見るのか」が、凄く大事なのです。

 

どういう動画をアップロードすれば稼げるのか?は、駄目な質問?

 

どういうジャンルが良いか
どういう動画が良いか と私は、質問を貰う事がありますが、
その中には2通りのタイプの人が存在します。
その通りにやれば楽だと考えている人、
あるいは、

そのジャンルや動画からヒントを得て再生回数を伸ばす動画を作る人

この2つです。

 

尚、YouTubeは、コピペでは、稼ぐ事ができません。

逆にコピペで稼げるといったなら、嘘だと考えて良いです。

 

他人の動画と同じようなものを出せば稼げると考えても駄目です。

何故なら、「再生回数が多い動画には、ジャンル以外の理由があるから」です。

 

テレビ番組をアップロードしている動画を見て、
真似してアップロードして再生回数も伸びずペナルティを食らったという
事例を聞きますが、こういったものも浅はかです。

 

もちろん行為としての問題もあるので、そういう行為は推奨しませんが
あらゆる動画において言える事ですが、

 

チャンネルの強さ、アップロードのタイミングでも
動画の再生回数は、大きく変わるからです。

 

つまり、そのときは良くても、今、再生回数が伸びているから
同じ動画を真似てみよう…だけだと駄目だという事です。

 

結局、削除される、されないも、真似て自分だけが
やられるケースは、”削除のアルゴリズム”やYouTubeの仕組みを
理解せず、上辺だけ真似ている結果なのです。

 

もちろん、最初は、真似から入っていく事は、大事なポイントです。

 

でも、真似れば稼ぎ出せるわけでは、ありません。

ただ真似るだけ…よりも一番大事な事は視聴者です。

 

視聴者の視点を忘れて、再生回数を高める事ばかりに集中する事です。

 

もう少し言うと、殆ど居ませんが、真似ても稼げる人は稼げます。

常に重心を 視聴者に置いてるからです。

ただ、

これをすれば数字が伸びる⇒ノウハウ
こういう動画が再生回数が伸びる⇒ノウハウ
といった感じで、忠実にノウハウというか方法論だけを
意識している人の多くは、自分が動画を作る事や
再生回数を伸ばす為の方法論に無我夢中で、視聴者意識を完全に
除外しているのです。

 

他の大半のビジネスでも言える事ですが、
サイトアフィリエイトなら、サイトアフィリエイトでも訪問者を考える事です。

 

実は、私自身も過去、失敗した時を振り返ると、
「あ…そう言えば自分もあのときは、ツールと数ばかりで…」と
アルゴリズムが変わったとかの話以前の問題だったと痛感しております。

実際に、今は、こうやって情報発信していく中で、
多くの人の成功に携わる事ができましたが、
上辺だけでは、稼げないと言う言葉をつくづく感じたのです。

 

もちろん、方法論は、大切ですが、1つ視聴者の目線にたって
自分のチャンネルや動画を 見直してみると良いと思います。

 

 

それでは、小西でした。

 

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